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人気アーティストの選ぶオススメウェディングソングを一挙ご紹介②

  公開日:
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アーティストがオススメしてくれたウェディングソングを紹介する「FAVORITE SONG」の第2弾。この記事ではWiiiiiM編集部によるウェディングの定番曲・最新曲の中から選りすぐりの一曲をアーティストのインタビューとともにお届けする「アーティストヴォイス」の記事の中からアーティストさん一押しのウェディングソングを紹介していきます。
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花束のかわりにメロディーを / 清水翔太

Ryukiさんのオススメ

作詞・作曲を自身で手掛ける北海道出身のアーティスト。 2020年10月、初めて作詞作曲を手掛けた楽曲である”僕の横で眠るキミが”が収録されている「僕の横で眠るキミが EP」を初リリース。 バイラルチャート最高順位5位を獲得し、初リリースにもかかわらずストリーミング累計再生回数は300万再生を超え、その柔らかくも芯のある歌声とまっすぐでありながら繊細なリリックはSNSを中心に話題に。
WiiiiiM編集部のおすすめポイント
愛おしい君に清水翔太さん自身なら何より音楽で伝えたいというアーティストらしい愛が込められた1曲。ストリングスがロマンティックなのでキャンドルサービスにオススメ。
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You Make Me Feel Brand New / The Stylistics(スタイリスティックス)

土岐麻子さんのオススメ

Cymbalsのリードボーカルとして、1997年にインディーズ、1999年にメジャーデビューを果たす。本人出演/歌唱が話題となったユニクロTV-CMソング「How Beautiful」を始め、NISSAN「新型TEANA」TV-CMソング「Waltz for Debby」、資生堂「エリクシール シュペリエル」CMソング、「Gift ~あなたはマドンナ~」など、自身のリーダー作品のみならずCM音楽の歌唱や、数多くのアーティスト作品へのゲスト参加、ナレーション、TV、ラジオ番組のナビゲーターを務めるなど、“声のスペシャリスト”。
WiiiiiM編集部のおすすめポイント
ブラックミュージックのコーラスグループ。土岐麻子さんの言うように“究極の愛”をコーラスで奏でる王道のラブソング。
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虹 / 菅田将暉

井上苑子さんのオススメ

神戸出身のシンガーソングライター。小6より作詞作曲と路上ライブを始め、高校入学と共に上京。動画配信サービスのツイキャスで人気を集め、視聴者数が200万人を突破しメジャーデビュー。歌手としてだけでなく、映画・ドラマ・CM・YouTubeなどへもマルチに出演するシンガーソングライター。
WiiiiiM編集部のおすすめポイント
のび太としずかちゃんの結婚を描く「STAND BY ME ドラえもん2」主題歌。結婚するふたりとその家族のやさしさに寄り添う歌詞が会場を感動に包みます。

幸せな日々を君と / 清木場俊介

OZZさんのオススメ

2020年12月結成のKEN5とSHOGOによるボーカルデュオ。元々はそれぞれボーカリストとして活動していたが、DEENの池森秀一に見出され、デュオとして活動開始。2020年12月9日に配信シングル「Happy Wedding」でデビュー。作詞は、シンガーソングライターの藤田麻衣子とメンバーのSHOGOによる共作で、タイトルの「Happy Wedding」にふさわしく、新郎新婦のお互いを想う愛に溢れた内容で評判を呼んでいる。
WiiiiiM編集部のおすすめポイント
ピアノとストリングのハーモニーが美しいウェディングソング。ロマンティックなバラードなのでお色直し入場やエンドロールにおすすめ。

Simple / Mr.Children(ミスチル)

SOMETIME'Sさんのオススメ

2017年 SOTA(Vo.) と TAKKI(Gt.) で結成された音楽ユニット。“Sometime” = いつか“Sometimes”= 時々もしあなたが夢を叶えるために毎日頑張っているなら、その夢が「いつか」叶うようにという思いと「時々」休んで欲しいという思いをこめてSOMETIME’Sと名付けられている。
WiiiiiM編集部のおすすめポイント
アコースティックでオーガニックなサウンドに乗せてありふれた日常の幸せを歌い上げた名曲。ムービーや退場などゲストの心をじ〜んと感動させたいシーンの演出におすすめ。