『She』Elvis Costello(エルヴィス・コステロ)の曲情報

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She
Elvis Costello(エルヴィス・コステロ)
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『She』の歌詞・和訳

作詞 : ハーバート・クレッツマー
作曲 : シャルル・アズナヴール
She may be the face I can't forget
(彼女の面影は忘れることはできない)
The trace of pleasure or regret
(それは 楽しい記憶か後悔のせいなのか)
May be my treasure or the price I have to pay
(彼女は 僕の宝物 もしくは 代償)
She may be the song that summer sings
(彼女は まるで「夏」が歌ってるように暖かければ)
Maybe the chill that autumn brings
(「秋」が連れてきた冷気のように冷たい)
Maybe a hundred different things
(色々な一面を見せてくれる)
Within the measure of a day
(一日の中でもね)

She may be the beauty or the beast
(彼女は 美女 それとも 野獣)
May be the famine or the feast
(彼女は 飢え それとも ごちそう)
May turn each day into a Heaven or a Hell
(彼女は 毎日を天国にも地獄にもする)
She may be the mirror of my dreams
(彼女は 僕の夢を映す鏡)
A smile reflected in a stream
(水面に映る彼女の笑顔)
She may not be what she may seem
(彼女は 見えている風とは違うんだ)
Inside her shell
(本当の彼女は 殻に閉じこもっている)

She, who always seems so happy in a crowd
(彼女は いつも大勢に囲まれて 幸せそうに見える)
Whose eyes can be so private and so proud
(その瞳は とても内気で誇り高く見えるから)
No one's allowed to see them when they cry
(誰も彼女が泣くところを見ることはない)
She may be the love that cannot hope to last
(彼女との愛は 長く続くことを望めないかもしれない)
May come to me from shadows in the past
(過去の影から逃げて 僕のところへ来たのだとしても)
That I remember 'till the day I die
(僕は 死ぬまで 君のことを忘れない)

She maybe the reason I survive
(彼女は 僕が生きる理由)
The why and wherefore I'm alive
(生きる理由そのもの だから 僕は今生きている)
The one I'll care for through the rough and rainy years
(険しく厳しい歳月を経ながら 思い続けるたった一人の人)
Me, I'll take her laughter her tears
(僕は 彼女の笑顔も涙も受け止めて)
And make them all my souvenirs
(すべてを僕の想い出にするよ)
For where she goes I've got to be
(彼女がどこにいても そばにいなくては)
The meaning of my life is she
(だって 僕の人生の意味は「彼女」だから)
She
(彼女は)
Oh, she
(彼女は・・・)

参照元;スタジオウェブリ
https://studio-webli.com/article/lyrics/122.html
リリース日︰1999/08/18
タイアップ:映画『ノッティングヒルの恋人』(1999)主題歌
アレンジ:シャルル・アズナヴール「忘れじの面影(Tous les visages de l’amour)」カヴァー

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BGMシーン/カテゴリ別 分析

Elvis Costello(エルヴィス・コステロ)の『She』はWiiiiiM調べにおいて
使用したカップルは85組となっています。
WiiiiiMの人気総合ランキング131位となっています。
Elvis Costello(エルヴィス・コステロ)の『She』が一番使用されたベストシーンは お色直し入場です。
新郎新婦を世代別に見ていくと
1980年代生まれの新郎と1980年代生まれの新婦に人気が高くなっています。

『She』Elvis Costello(エルヴィス・コステロ) 曲分析チャート

結婚式シーン別
シーン 割合
1お色直し入場18.8%
2送賓18.8%
3新郎新婦退場10.6%
職業別
職業 割合
1会社員29.4%
2医療・福祉17.1%
3公務員3.5%
年代別(新郎)
年代 割合
11980年代生まれ40%
21970年代生まれ16.5%
31990年代生まれ11.8%
年代別(新婦)
年代 割合
11980年代生まれ49.4%
21970年代生まれ11.8%
31990年代生まれ9.4%

『She』の歌詞・和訳

作詞 : ハーバート・クレッツマー
作曲 : シャルル・アズナヴール
She may be the face I can't forget
(彼女の面影は忘れることはできない)
The trace of pleasure or regret
(それは 楽しい記憶か後悔のせいなのか)
May be my treasure or the price I have to pay
(彼女は 僕の宝物 もしくは 代償)
She may be the song that summer sings
(彼女は まるで「夏」が歌ってるように暖かければ)
Maybe the chill that autumn brings
(「秋」が連れてきた冷気のように冷たい)
Maybe a hundred different things
(色々な一面を見せてくれる)
Within the measure of a day
(一日の中でもね)

She may be the beauty or the beast
(彼女は 美女 それとも 野獣)
May be the famine or the feast
(彼女は 飢え それとも ごちそう)
May turn each day into a Heaven or a Hell
(彼女は 毎日を天国にも地獄にもする)
She may be the mirror of my dreams
(彼女は 僕の夢を映す鏡)
A smile reflected in a stream
(水面に映る彼女の笑顔)
She may not be what she may seem
(彼女は 見えている風とは違うんだ)
Inside her shell
(本当の彼女は 殻に閉じこもっている)

She, who always seems so happy in a crowd
(彼女は いつも大勢に囲まれて 幸せそうに見える)
Whose eyes can be so private and so proud
(その瞳は とても内気で誇り高く見えるから)
No one's allowed to see them when they cry
(誰も彼女が泣くところを見ることはない)
She may be the love that cannot hope to last
(彼女との愛は 長く続くことを望めないかもしれない)
May come to me from shadows in the past
(過去の影から逃げて 僕のところへ来たのだとしても)
That I remember 'till the day I die
(僕は 死ぬまで 君のことを忘れない)

She maybe the reason I survive
(彼女は 僕が生きる理由)
The why and wherefore I'm alive
(生きる理由そのもの だから 僕は今生きている)
The one I'll care for through the rough and rainy years
(険しく厳しい歳月を経ながら 思い続けるたった一人の人)
Me, I'll take her laughter her tears
(僕は 彼女の笑顔も涙も受け止めて)
And make them all my souvenirs
(すべてを僕の想い出にするよ)
For where she goes I've got to be
(彼女がどこにいても そばにいなくては)
The meaning of my life is she
(だって 僕の人生の意味は「彼女」だから)
She
(彼女は)
Oh, she
(彼女は・・・)

参照元;スタジオウェブリ
https://studio-webli.com/article/lyrics/122.html

『She』のBGMデータ

Sheのジャケット
Amazonロゴで購入
更新日: 2020/03/16
ジャンル︰洋楽ポップス
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プレ花嫁さん&卒花さん 投稿コメント

選択アイコン
    2020年12月09日 19時33分

ピアノのメロディーとコステロのヴォーカルがかっこいい!

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    2019年08月12日 15時22分

ドラマチックで思わずうっとりしてしまいそうな曲ですね。
感動的なシーンを盛り上げてくれそう!

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